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のどかは、「共助」の精神で「のどか」な生活をお手伝い致します。

私達は、施設の豪華さや料金の安さで他施設と競うつもりはありません。
まして、介護を副業としている業者でもありません。
ただ、私達のどかは、地域で生まれ、地域で育ち、地域で暮らす、
のどかは、「共助」の精神で「のどか」な生活をお手伝い致します。
こうした当たり前の幸せを支えるお手伝いができる存在でありたい。
だから、私達は、認知症や介護のプロフェッショナルとして恥ずかしくないサービスを提供しなければなりません。
のどかの介護職員は資格保有率がほぼ100%です。しかし、それは単なる入口に過ぎません。
良い介護職員は、利用者様、ご家族、地域の方々が作り出すものです。
そして、のどかは、利用者様からの視点で、地域のニーズに沿ったきめ細やかな介護サービスを提供できるよう精進致します。
利用者様がこれまで歩んできた地域で、家族や地域の方々と一緒に、普通の生活、落ち着いた暮らし、を支える一員となります。
最後にのどかは、平成24年4月に「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律」に基づいて設立されました。
経営者や投資家への利益分配禁止、同族経営の禁止など法人税法に準拠して「非営利型」の認証も得ています。
法人経営主体としては珍しいですが、私達のどかの想いを実現するには最適の組織形態だと考えています。

「共助」の精神で「のどか」な生活を支えるために

代表理事 冨永 敦生

のどかは、「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律」(平成18年)に基づいて設立されました。
法人税法施行令第3条に準拠しており、経営者や投資家などへの利益分配は致しません。
また、利益を第一主義とせず同族経営も致しません。
 非営利型の一般社団法人のどかは、利用者様からの視点、社会のニーズに沿ったきめ細やかな介護サービスを提供し、利用者がこれまで歩んできた街で家族や地域の方々といっしょに、のどかに生活を続ける「共助」の部分を担ってまいります。